22卒内定者に聞く「インターン時代から社内育成担当に」

w2ソリューションの新卒総合職の採用は夏からスタートしており、情報解禁の3月は終盤に差し掛かっています。
本選考ルートへ進むことができるインターンシップ選考の合格率は3%。その難関をくぐり抜け、本選考を合格したメンバーは今、社内で長期インターンシップを行っています。

今回は、長期インターンシップ生の中でも『社内育成』に携わっている1人の内定者にインターンシップの感想を聞きました!

自己紹介

みなさんこんにちは!22卒内定者インターンの河野 直(こうの なおき)と申します。

社内では、みんなから「ちょっくん」と呼ばれています!
今回は、22卒内定者インターンから初めての投稿ということで、185cmの巨体をびくびくさせながら書かせていただきます笑

さて、私が現在どんな業務をしているかというと、実は「社内育成」に関わっています。
はい。内定者インターンの中でもスーパー激レアさんが書いています笑

具体的には、21卒の育成カリキュラムの見直しや、全社共通の資料作成などを行っています。

ひと言で言えば、とても充実しています!
今回は、私が感じている3つの「良き!」を挙げていきたいと思います。

①「自分のビジョンとの接続」を感じられて良き!

  • 私には、「身近な人たちから順に、いきいきしている人を増やしていきたい」というビジョンがあります。

実際、就職活動では、
「データサイエンティスト」→小中高生向けの「子ども教育」→親教育としての「社会人教育」→親教育の1つとしての「社内教育(CLO/CHROを目指す)」
という流れで進めていきました。

このビジョンは、いわば「一般的」ではないと自覚はしています笑

しかし、事業と社員の「Win-Win」を大切にしているw2では、「この想いを実現するためにはどうしようか」と、日々の1on1から真摯に向き合ってくれています。

そのおかげで、自分のビジョンと現在の業務のつながりを常に意識することができ、満足感の高い日々を送ることができています。

②「急速な成長ができ、それを実感できる環境」が良き!

  • 自分のビジョンに向けて、「軽い荷物を背負って常に正解しながら歩く」のか「重い荷物を背負って失敗しながらも走りまわる」のか。僕は後者の方が好きです。

例えば、内定者インターンを初めて2,3週間で、社内全体の資料作成を担当させていただきました。
非常に責任のある業務であり、1mm単位の非常に細かな指摘もありました。
しかし、そんな成長する「機会」があり、甘えのない「FB」を頂けることで、1週間だけでも急激な成長を実感することができています。

③「自分ごとと思える優秀な仲間たち」が良き!

  • 自分のビジョンに向けて成長できる環境でも、ひとりだけでは苦難を乗り越えることができません。

w2のインターンでは、優秀で個性のある同期たちと働いています。最終的なビジョンや経歴は各々違っていても、根底にあるWin-Winの価値観が一致しているため、一緒に頑張っていきたい!と思える仲間たちで溢れています。自粛が終わったらみんなでご飯にでも行きたいですね!

以上が、私が内定者インターンで感じている3つの「良き!」です。

今後も、この貴重な機会を有効活用していきたいと思います!

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