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【成功事例5選】健康食品のD2Cマーケティングで成功するポイントと注意点

売上戦略

健康食品D2Cに、新たに参入したいとお考えではないでしょうか。

D2Cで健康食品を扱うには、薬機法や景品表示法などの法律の前提知識が必要となります。なぜかというと消費者保護の観点でこれらの法律に触れる可能性があるからです。

また、健康食品のD2Cマーケティングで成功するためには、成功するためのポイントや他社の成功事例を学ぶことをおすすめします。

そこで、本記事では下記の内容を紹介します。

  • 健康食品のD2Cで知っておくべき法律
  • 健康食品のD2Cで成功するためのポイント
  • 健康食品のD2C成功事例

なお、D2Cに関する詳細は下記で詳しく解説しているのでぜひ合わせて一読ください。
関連記事:D2Cはなぜ求められる?ビジネスモデルを事例をもとに徹底解説!


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目次
  1. 01|健康食品とサプリメントの違い
    1. 健康食品とは?
    2. 健康食品のカテゴリ分け
  2. 02|健康食品のD2Cで知っておくべき2つの法律と対策
    1. 1.薬機法
    2. 2.景品表示法
  3. 03|成功事例から学ぶ、健康食品D2C成功のポイント4つ
    1. 【ポイント1】USPを明確にする
    2. 【ポイント2】ターゲットを明確にする
    3. 【ポイント3】開発ストーリーで共感をよぶ
    4. 【ポイント4】顧客の声を商品やサービスに反映させる
  4. 04|健康食品のD2C成功事例5つ
    1. 【事例1】子ども栄養バランスmog(モグ)
    2. 【事例2】Wadacal Shop -ワダカルショップ-
    3. 【事例3】BASE FOOD
    4. 【事例4】VALX
    5. 【事例5】VITANOTE
  5. 05|健康食品D2Cなら「W2 Repeat Food」がおすすめ
  6. 06|まとめ:健康食品D2Cは法律遵守と顧客のニーズに応えて成功させよう

健康食品とサプリメントの違い

健康食品と聞くと、サプリメントを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

実際にサプリメントは健康食品に含まれますが、健康食品=サプリメントではありません。

そこで、健康食品とサプリメントの違いを知るために下記の2つを解説します。

  • 健康食品とは?
  • 健康食品のカテゴリ分け

とくに、健康食品のカテゴリ分けは健康食品D2Cに参入する場合は知っておいた方が良い知識ですので、ぜひご覧ください。

健康食品とは?

健康食品とは、一般的に健康に良いとされる食品全般のことです。

法律上の定義はなく、医薬品以外で口から摂取して健康維持や増進に役立つことが期待される食品全般を指しています。

主な健康食品の例は、下記のとおりです。

  • 栄養・健康ドリンク
  • 機能性ゼリー
  • サプリメント
  • マクロビオティックの食材

これらは一例で、健康食品にはさまざまなバリエーションがあります。

法律上の定義はないため、身体に良いとされる食品全般が「健康食品」とよばれている認識です。

以下のお役立ち資料では商品ECの成功施策についてご紹介しています。
ぜひ合わせてご覧ください。

健康食品のカテゴリ分け

健康食品には法律上の定義がありません。

しかし、国が定めた安全性と効果に関する基準に従っている食品は「保健機能食品」と呼ばれ、3つのカテゴリに分けられます。

具体的には機能性が表示できるもの・できないもの・医薬品に分類され下記の表のようになります。

食品 医薬品
国の制度に基づき機能性などを表示 保険機能性食品のような機能性を表示できない 医薬部外品を含む
・特定保健用食品(トクホ)
・栄養機能食品(マークなし)
・機能性表示食品(マークなし)
・サプリメント
・栄養補助食品
・健康補助食品
・自然食品
など

健康食品として有名な特定保健用食品(通称トクホ)は「国の制度に基づき機能性などを表示」に分類され、国の審査が必要です。

健康食品のD2Cで知っておくべき2つの法律と対策

健康食品のD2Cには、大きく2つの法律が関わっています。

前提知識や対策をせずに健康食品のD2Cを始めると、法律に違反してしまう可能性があるため、理解しておきましょう。

知っておくべき2つの法律は、下記のとおりです。

  • 薬機法
  • 景品表示法

それぞれ詳しくみていきましょう。

1.薬機法

薬機法の正式名称は「医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」です。

薬機法では、健康食品を販売する場合に、医薬品にしか認められていない表現や使い方を健康食品でしないように規制しています。

たとえば健康食品は、薬機法で医薬品的な効果・使い方を示したり、医薬品にしか使えない原料は使用できません。薬機法違反をすると、「行政指導」や「刑事罰」を受ける可能性もあります。

薬機法違反にならないための対策として、下記のポイントがあります。

  1. 効能効果をいわない
  2. カラダの特定部位をいわない
  3. 病名・症状をいわない

薬機法に詳しくない場合は、正しい知識を持つ方に監修してもらうなど対策を取り、薬機法を遵守する必要があります。

2.景品表示法

2つめの知っておくべき法律は、景品表示法です。

景品表示法の正式名称は「不当景品類及び不当表示防止法」となっています。

商品に不当な表示をしないようにするために作られた法律なので、健康食品も該当します。

具体的には、下記の表現があった場合が違反の対象です。

  • 医薬品と誤解を招く表現
  • 非常に良いものと思わせる表現
  • お買い得と思わせる表現

違反した場合には、課徴金制度(総売り上げの3%)や事業者名の公表措置命令・警告・指示 (消費者庁のWebページでの公開)などの措置がとられます。

違反しないためのポイントは下記のとおりです。

  1. 表示する内容が事実に基づいていて、客観的根拠が示せるか
  2. 過去に不当表示になっている事例と同じになっていないか
  3. 取引先の情報はしっかり確かめる

薬機法と同じく、景品表示法も違反すると罰則があります。違反しないように、しっかりとポイントを把握しておきましょう。

成功事例から学ぶ、健康食品D2C成功のポイント4つ

食品D2Cを成功させるには、成功事例から学ぶのが大切です。

成功事例から得られた成功するためのポイント4つを紹介します。

  1. USPを明確にする
  2. ターゲットを明確にする
  3. 開発ストーリーで共感を呼ぶ
  4. 顧客の声を商品やサービスに反映させる

特に3つめの開発ストーリーは、D2Cならではの強みが活かせる場所なので、ぜひ取り入れてみてください。

それぞれ、詳しく見ていきましょう。

【ポイント1】USPを明確にする

健康食品D2Cを成功させるためには、USPを明確にする必要があります。USPとは、「Unique Selling Proposition」のことで、競合にはない、独自の強みのことです。

独自の強みが明確な商品であれば、消費者に魅力が伝わりやすくなり、迷うことなく購入できます。自社商品のUSPは何なのか、商品の機能の高さだけではなく、安い・早い・便利などいろいろな視点から考えてみましょう。

▼USPを考えるときの参考となる考え方3つ

  • 自社サービスで解決できる問題は何か
  • 他社になくて自社にある機能としては何があるか
  • 他社にもある機能で自社の方が優位な機能として何があるか

競合にはない、独自の強みを明確にすることが大切です。

以下のお役立ち資料では競合調査について詳しく解説しています。
ぜひ合わせてご覧ください。

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【ポイント2】ターゲットを明確にする

健康食品を売りたいターゲットを明確にしましょう。

いろいろな年齢層や性別の消費者にまんべんなく売れる商品を目指すと、結果として特徴がない商品になってしまうからです。

特徴がない商品は消費者にささらず、競合商品と比較した際に選んでもらえません。その点、ターゲットを絞り込むとユニークな価値が生まれるためターゲットが喜無商品となり、より強い結びつきができます。

たとえば、20代女性をターゲットにする場合であれば、「健康面より美容面を訴求する」ほうが効果が高いです。ターゲットを明確にすることで、ユニークな商品価値を提供しましょう。

▼ターゲットの深掘り方法の参考

  • 自社営業担当者にヒアリングする
  • サービスを利用するユーザーを予想してみる
  • 導入事例を参考にターゲット像を明確化する

【ポイント3】開発ストーリーで共感をよぶ

D2Cで売られる商品には、明確なビジョンや開発ストーリーがあることが多く、共感を呼ぶ効果があります。なぜなら、創業者自身が消費者と同じ目線で「こんな商品あったらいいな」など強い思いで、商品やサービスを開発している場合が多いからです。

たとえば、下記のような方法で、開発ストーリーを伝える方法があります。

  • ホームページに開発ストーリーを記載する
  • 漫画にして、ダイレクトメールに折り込みする
  • 開発ストーリーの動画をホームページで公開する

方法はさまざまですが、開発ストーリーの中身は消費者が興味を持つ内容にするのがポイントです。

【ポイント4】顧客の声を商品やサービスに反映させる

消費者との距離が近いD2Cでは、顧客の声を商品やサービスに反映させるのが成功の秘訣です。その理由は「良い口コミが溢れて自社商品・サービスの購入につながりやすくなる」からです。

バイラル効果を生み出すこともあり、特に重視したいポイントです。

逆に悪い口コミが溢れてしまうと、顧客が競合商品・サービスに流れてしまったり、購入一歩手前でやめてしまう顧客が増えてしまいます。

顧客の生の声を集めやすいD2Cのメリットを活かして、商品やサービスに反映させるようにしましょう。

健康食品のD2C成功事例5つ

健康食品D2C成功のポイントを押さえて成功した事例を5つ紹介します。

  1. 子ども栄養バランスmog(モグ)
  2. Wadacal Shop -ワダカルショップ-
  3. BASE FOOD
  4. VALX
  5. VITANOTE

ぜひ、先ほど紹介した「成功事例から学ぶ、健康食品D2C成功のポイント4つ」と見合わせながらご覧ください。

また、以下のお役立ち資料では食品ECの失敗について詳しく解説しています。
ぜひ合わせてご覧ください。

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【事例1】子ども栄養バランスmog(モグ)

(引用:https://kodomo-mog.jp/

サービス名 子ども栄養バランスmog(モグ)
USP サプリメントアドバイザーである開発者が自身の息子のために開発した商品
ターゲット 子どもの栄養が気になる親
開発ストーリー 開発者の悩みからうまれた健康食品
顧客の声の反映 LINEでの無料相談

子どもの栄養バランスが気になる親ための向けに「栄養バランスチュアブル」を販売しているのが、mogです。

こちらでは、成功ポイントを取り入れた仕組みがあります。

たとえば、ホームページに「開発者の想い」が書かれており、子どもを持つ親が共感できる内容となっています。また、ターゲットも「栄養バランスが気になる子どもの親」と明確です。

ターゲットに開発の想いを知ってもらい、親が安心できる環境を作っています。無料のLINE相談もあり、悩みを解消できる仕組み作りもされています。

【事例2】Wadacal Shop -ワダカルショップ-

(引用:https://wadacalshop.jp/

サービス名 Wadacal Shop -ワダカルショップ-
USP 100年以上の医薬品のカルシウム錠や健康食品の製造・販売実績
ターゲット 子どもから高齢者までさまざま
それぞれにあった商品を紹介する
開発ストーリー ワダカルシウム製薬3つのこだわり
・100余年の「歴史」
・お客様の健康
・徹底した「品質管理」体制
顧客の声の反映 ホームページでの健康コラムや健康レシピを展開

Wadacal Shopは、和田カルシウム製薬が運営しています。

お悩みによって最適な商品が探せる仕組みになっており、どこを探せばよいか迷いません。

ターゲットは子どもから高齢者まで幅広く、それぞれのターゲットに合った商品展開がされています。

毎月10%OFFになる定期お届けコースもあり、健康を維持したい人にとって便利なサービスを展開し、定期購入につなげています。

【事例3】BASE FOOD

(引用:https://basefood.co.jp

サービス名 BASE FOOD
USP 手軽に食べられる「あたらしい主食」
ターゲット 忙しいが、身体に必要な栄養素を手軽に摂りたい方
開発ストーリー 開発者の悩みからうまれた「あたらしい主食」
顧客の声の反映 初回お試しで、いろいろな製品や味が楽しめる

BASE FOODでは、成功ポイントの3つめにある開発ストーリーをイラスト付きで紹介しています。

開発ストーリーのなかをみると、「忙しく働き、食事にまで気が使えない」方が明確なターゲットです。

いろいろな味がセットになった「スタートセット」があるのも、初回に購入する消費者が気軽にお試ししたくなる仕組みです。

【事例4】VALX

(引用:https://valx.jp

サービス名 VALX
USP 著名なトレーナーが監修したサプリメントやプロテインの展開
ターゲット 身体の見た目を変えたい・トレーニングしたい・筋肉を付けたい方
開発ストーリー 30年に渡るトレーナーとしての知識と経験をもとに、開発した商品
顧客の声の反映 健康食品だけではなく、トレーニングに必要なグッズやアパレルも展開している

VALXでは、トレーナーとしての知識や経験をもとに商品を提供しています。

これは、ポイント4にあるお客様の声や要望を活かしたケースです。ジム運営で得た生の声や要望が、プロテインなどの健康食品販売に活かされています。

「ジムで身体を鍛えたい方」を明確なターゲットにしているため、健康食品以外にもトレーニンググッズなど身体作りに特化した商品展開も可能になっている事例です。

【事例5】VITANOTE

(引用:https://vitanote.jp

サービス名 VITANOTE
USP 尿を分析してパーソナライズしたサプリメントの提供
ターゲット どのようなサプリメントを摂ればいいか、わからない方
栄養素の不足・摂り過ぎが気になる方
開発ストーリー 尿の分析から、栄養状態にあわせたレシピを作成して、サプリメントを製造・お届けする
顧客の声の反映 満足できなかった場合の全額返金保証

尿を分析してパーソナライズしたサプリメントの提供をしているのがVITANOTEです。

成功ポイント1のUSPを明確にしています。

好みや悩みなど主観的なアプローチではなく、尿の分析という客観的な視点から専用サプリを提供してくれる仕組みは商品以上の価値を消費者に与えています。

一般的なサプリと違い、過剰摂取や不足がない安心感を消費者に与えることで、価値を提供しています。

健康食品D2Cなら「W2 Repeat Food」がおすすめ

健康食品D2Cで成功するには、成功事例のポイントのとおり、D2Cであることを活かし、顧客のニーズに応えられる体制づくりが大切です。

  • わかりやすい顧客データ管理
  • 顧客にあった定期購入方法
  • 安心に届けられるシステム

これらが揃ったECカートを選びましょう。

たとえば、W2 Repeat Foodにはこのような機能がついています。

また、W2 Repeat Foodには以下のメリットもあります。

  • カスタマイズできる機能
  • セキュリティが協力
  • サポートが充実

健康食品D2Cでは、定期購入などはぜひ取り入れたいシステムです。カスタマイズできる機能があれば独自のシステム構築ができます。

今回の成功事例で紹介した子ども栄養バランスmog(モグ)様やWadacal Shop様もW2株式会社のカートシステムを利用しています。

健康食品D2Cでマーケティングを強化して集客や売り上げを伸ばしたいとお考えの方は、ぜひ詳細な資料をダウンロードしてご覧ください。

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まとめ:健康食品D2Cは法律遵守と顧客のニーズに応えて成功させよう

健康食品D2Cの成功事例と成功のポイント、注意点を紹介しました。

健康食品D2Cで成功するポイントは3つあります。

  • 薬機法や景品表示法などの法律を遵守する
  • 成功事例をみてコツをおさえる
  • 顧客のニーズに応えられる体制づくり

健康食品を販売する場合は、まずは法律をしっかりと守ることが大切です。

法律に違反してしまうと、罰則があるだけではなく運営にも支障が出てしまうので注意してください。

成功事例にはマーケティングを成功させるコツが多く詰まっています。ぜひ、成功事例を研究して自社の運営にも活かしましょう。

定期購入やセキュリティの強化など、顧客のニーズに応えることも成功の秘訣です。ぜひ、食品向けカートシステムを活用してください。

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