長期インターンシップに参加するメリットとは

はじめまして。

私は大学3年生の10月にw2に内定を頂き、そこから長期インターン生としてジョインし、2021年4月に正式に入社することになりました。

今回この記事では、実際に私が感じた長期インターンに参加するメリットについてお話出来ればと思います。

目次

  1. 仕事を任せられる
  2. 会社の歴史を知れる
  3. おわりに

1. 仕事を任せられる

ネクタイ, 調整, 調整します, 男, ビジネス, 実業家, 成功, スーツ, 企業

『インターン生は、まだ学生だから大した仕事は振られないだろう』

と思っている方も少なくないのではないでしょうか。

しかしw2では、そんな事はありません。
しっかりとKPIが与えられるので、その目標に向かってひたすら成長することが出来ます。

私はMRK配属でしたが、学生のうちから実際の商談に同行したり、自分で商談を獲得したりと、本当にw2メンバーの一員として仕事をすることが出来ました。

そのため、4月に入社する頃には既に仕事が出来るので、長期インターンを経験していない他の同世代と比べて圧倒的にスタートラインをリードすることが出来ていました。

2. 会社の歴史を知れる

本, 読み取り, 古い, 文学, 書籍, 本棚, 古い本, ハードカバー, ハードカバーの本, カバー

ベンチャー企業であるw2は成長スピードも早く、昨日まで当たり前だったことが変化していきます。

これは決して悪いことではなく、どんな状況になっても固定観念にとらわれず柔軟に対応することが出来ます。

つまり

学生の頃から長期インターン生としてジョインしていると、
どういった背景でこの組織体制になっているのか?
何故この製品になったのか?・・・など知ることが出来ます。

長期インターンを経験している人は経験してない人と比べて、会社の歴史や背景など知る機会が異なるので、会社が日々成長し変化し続けていることを肌で感じることが出来ます。

おわりに

今回は実際に私が長期インターンを経験して感じたことについて、2つお話させて頂きました。

ただ今回こちらの記事では書ききれませんでしたが、長期インターンに参加するメリットは他にもまだまだございます。

他のメリットについては、実際に皆さんが参加して是非見つけてみてください。

w2メンバーとして、一緒に成長していきましょう!
お待ちしております。

関連記事

プロジェクトストーリー

おすすめ記事

技術

コメント

この記事へのコメントはありません。

カテゴリー

TOP
TOP