入社理由は「期待の前払いに応えたい」。新メンバーから見たw2

はじめまして!
w2ソリューションに1月に入社した山縣直也といいます。

これからTech Mediaにも関わっていく運びとなりましたので、
今日は私の自己紹介と、入社2ヶ月で見てきたw2ソリューションについて
お伝えしていけたらと思います!

自己紹介

ざっくりとした自己紹介としては、下記のような感じです!
Tech MediaもPeople&Cultureチームが現在主幹となって推進しているので、
今回から僕もジョインしてます。


生まれ:大阪府
職歴 :2015年(新卒)~2019年
     組織人事コンサル企業にて自社採用/育成/オンボーディング/経理/採用コンサル…、とHR領域を幅広く経験
    2019年~2020年
     ITベンチャー企業にて、HR領域全般(採用/人事企画/給与/労務…)を主担当として実施。
    2021年1月~
     w2ソリューションにて、HR領域(People&Cultureチーム)のチームマネージャーとして入社。
     研修期間も終了し、今に至る。
趣味 :ドラム、麻雀、カラオケ(どれもコロナの影響を受けている。。。)


入社の決め手

転職活動でお世話になることを決めたエージェントのHさんが紹介してくれたのがw2との出会いでした。
元々知らなかったこともあり、当然そこまで志望度も高くなかったのですが、
面接にて代表の山田や役員の佐田と話していくうちに徐々に惹かれていく自分に気づきました。

最終的に決め手になったな、と思うポイントは以下の2点です。

 ①圧倒的な「期待の前払い」
 ②「Win-Win」への共感    

①の「期待の前払い」については、w2ソリューションの大事にしている
「失敗力」という考え方によるものです。

平たく言うと、オファー面談で僕に提示された役割は、
おそらく現在の僕の力量や経験を超える内容となっていました。
その点について聞いた際、山田は笑顔でひとこと、
「山縣くんが頑張って成長してくれるならOKだよ」と返してきました。

「この期待の前払いには応えたい」と強く思ったのが1つ目の決め手です。

②の「Win-Win」についてはTech Mediaでも何度か触れてきているw2のMISSIONです。
「身内を大切にする」「身内の困りごとには120%で対応する」というポリシーをもっている私なので、
Win-Winを実現する、ということは人生においてずっと重要視してきた内容でした。

それをMISSIONだけでなく、社名(”w2″=Win-Win/World-Webからきてます)にまで反映している、
ということに強く共感した、というのが2つめの決め手でした。

2ヶ月経って見えてきたw2ソリューション

そんな背景から入ったw2ソリューション。転職は2回目ですので、
「入社後ギャップ」は多少あるんだろうな、と覚悟していました。
また記事にしていければと思っていますが、今日は2つお伝えします。

1)素直な人しかいない

採用時点でそこまで社員の皆さんと会わずに意思決定したので、
入社後一気にチームメンバーや他部署の人と交流しました。

その中で、
「「「本当に、人として素直でいい人しかいない」」」
ということに衝撃を受けました。
これについては、うちの「MVV採用(MISSION/VISION/VALUE)」がしっかりと機能し、
「Win-Win」について心から共感する人が集まっているんだと思います。

2)全員、個人の夢・目標を掲げて努力している

「夢」や「目標」は、人によっては掲げるのが気恥ずかしくなってしまうと思います。
そんな中、w2のみんなは「5年ビジョン」と自分の目標や夢を掲げ、そこに向けてみんな頑張っています。当然それを笑う雰囲気などなく、むしろ全員で応援する空気すらあります。

結果、ポジティブな入社後ギャップを受け、今まで楽しく、全力で仕事に邁進できています!

最後に

今回は、初回の投稿、ということで自分のw2との出会いや、2ヶ月で感じたことなどを書いてみました!
これからw2にジョインしようとしている未来の仲間たちが、w2に興味をもってもらうきっかけになれば嬉しいな、と思っています!

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