バズ時代に学ぶ!固定化したブランドイメージを超える4℃の挑戦
プログラム概要
SNSを起点に、話題になったものが一瞬で広がり、そのイメージがそのまま固定化していく時代。
ブランドにどのようなイメージを持たせるのか、実際にどのようなイメージがついていくのか経営として考え続けることが求められています。
本セッションでは、固定化したブランドイメージを大切な資産として活かしながら、多様化する顧客の価値観にどう対応していくのか。
「ジュエリーギフトの定番」として多くのお客様に選ばれてきた4°Cのブランド全体のデジタルマーケティングを統括する西川様をお招きし、現場のリアルなエピソードを交えながら、ブランドイメージと向き合い続ける4°Cの挑戦について伺います。
▽こんな方におすすめ
・自社ブランドが、特定のイメージで固定化していると感じている経営層・事業責任者の方
・新ブランドの立ち上げやブランド展開の拡大を検討している方や既存ブランドとの役割分担に悩んでいる方
・ブランドが目指す方向性と、今のEC売上を支えているお客様とのギャップを感じているEC・デジタル責任者の方
・意図しないイメージの固定化を防ぎ、ブランド価値を中長期で守り育てたいと考えている方
▽本プログラムで得られること
・ブランドにどのようなイメージを持たせ、育てていくべきかを考える視点
・ブランドが目指す方向性と、今の売上を支えるお客様とのギャップを、店舗とECの両面から捉えるヒント
・既存ブランドの価値を守りながら、新ブランドの展開や新たな顧客接点づくりで次のお客様に届けていく考え方
・ブランド価値を守るために「やらない」と決めることも含めた、中長期のブランド経営の判断軸
プログラム詳細
第一部:「ジュエリーギフトの定番」としての4℃
第二部:固定化したブランドイメージと、店舗・ECの現場で起きていたこと
第三部:イメージを超えるために、やったこと・やらなかったこと
第四部:これからの4℃
※セッション内容は予告なく変更となる場合があります。
ゲスト紹介
株式会社エフ・ディ・シィ・プロダクツ
第一事業部 デジタルマーケティング部 部長
西川 逸人

W2株式会社
マーケティング部 部長
樽澤 寛人
